ナルコレプシー 仕事 薬の副作用

オーストラリアに来てからのナルコレプシー患者の僕の体調まとめ

更新日:

オーストラリアに来てから3ヶ月が経ちました
ナルコレプシー患者の僕の体調まとめを書きたいと思います。

1.体調コントロールの工夫の話

まずは体調についての話題です。

目次

1−1.最近の睡眠について

うーん、日本よりよく眠れていると思います。70点くらい。

家の引越しに失敗して変な家にいた時や、ファーム(農場)でジャスティンビーバーみたいなイギリス人と同室だった時は、気が狂いそうなほど眠れませんでした。

今は落ち着いてます。
そういえば、最近脱力発作も少ない。
相変わらず、イライラは多いです。

1−2.最近、睡眠のために気をつけてること

(1)家

やはり、家ですね。個室じゃないと眠れないっす。
少し我慢した時期もあったんですが、無理でした。

(2)布団

幸い、この国はベッドが備え付けのところが多いです。
部屋も広いし。
ただ、最近思うんですけど、ベッドは逆に腰が痛くなることが多いです。
たとえ、良いベッドでもそんな感じですね。
腰の下に枕とかクッションを置くといい感じです。あとストレッチ(後述)

6月は寒かったので、掛け布団わざわざ買いました。それくらいかなあ…

(3)入眠時間、起床時間

4月5月6月あたりは守ってましたが、7月くらいに家が安定してから、時々夜更かししてます。
まあ、時々ストレス発散した方がいいですもんね

やっぱりこの街はみんな朝早く起きるし、なにより夜はバスが運行してないし、店もやってないので(自動販売機すらやってないし、コンビニもない)ので強制的に寝るしかないです。
寝るしかないんです!!!
だから、入眠時間を守るのはそんなに難しくないですよ

6月〜7月の初めは、めっちゃ寒かったので、日が落ちたらもう自然と寝るモードでしたね

 

1−3.薬のコントロールが難しい

薬のコントロールが難しいですね
薬のコントロールがまだよくわかっていないです

モディオダールを飲み始めたのが去年の11月くらい(だったかな)
いまだによくコントロールがわからないんですよね

以前、書いたように今はモディオダールを毎日1錠(100mg)を朝飲んでます
日曜日は飲まないようにしてます。
あとリーマスを200mgx2、朝と夜に飲んでますね

日曜日に休薬する理由は、連続服用してると心臓がバクバクしてきて怖いからです。
だいたい10日目〜12日目くらいから、心臓がばくばくし始めるし、言動や行動もなんか以上に大胆で、尋常じゃない感じになります
まあ簡単にいえば、「いわゆる覚せい剤常用者みたいなイメージ」だと勝手に思ってます、詳しくは知らないですけどね

なので日曜日は絶対に飲みません
それゆえに、日曜日は何も予定を入れません

一度、日曜日しか飛行機が取れなくて、日曜日に移動したことがあったんですが、
そのせいで、次の週の水曜日あたりに頭がおかしくなって、いろいろ失敗しました。
(具体的には仕事を即やめしたり、逃げ出したり、ブチ切れたり、物に当たったりですね)

お医者さんは「連続服用しても大丈夫」とか言ってましたが
本当に根拠データあるんですかね、僕はあまり信じられないです
どの論文ですか、見せて欲しいですね、標本人数(実験調査に参加した患者の人数)何人ですか?
5人だけ臨床した結果とかでしょwどうせ

愚痴っぽくなってきちゃいました

 

1−4.ストレッチや運動が予想以上にとても大事

ストレッチや運動が予想以上にとても大事ですね
時々、忘れそうになるんですが、忘れてはいけないです。
絶対に忘れてはいけないですね
僕はちゃんと毎週運動しないとダメですね

結局、薬だけでは解決できないですよ
別にこの病気に限らず、基本的なことなんですが、やはりきちんと体調のコントロールをするのが大切ですね
まあ、文章で書くと、あまりに当たり前のことなんですが、なかなか難しいですよ

(0)一週間の予定をパンパンに詰めない

もっと具体的に突き詰めて言うと、1週間の予定をパンパンに詰めたらダメってことです7日間のうちの3日間は、体調のコントロールのために、ストレッチとか料理とかに使うべきとか最近思います。

(1)ストレッチしてます

幸運なことに現在良い感じのシェアハウスに住んで、個室もあって、シングルベッドもあるので、その上でストレッチしてます。

・ラジオ聞きながらやる
お風呂上りに日本語で好きなタレントのラジオ番組を聞きながら、まったりやっています。
ラジオはいいですね。ラジオは聞きながら作業ができるし。
いろんな人のラジオを聞きますけど、やっぱりジャニーズのラジオはいいです。
ジャニーズ事務所って、コンプライアンス(ルールを守ること)に厳しいので、聞いてて嫌な気持ちになるような話題はきちんと全部カットしてくれます。
なので、政治とか事件とか悪口とか、そういった後ろめたい話題は絶対に100%流れません、そこは天下のジャニーズ事務所ですから、信用しましょう
そもそもジャニーズタレントにはたくさんの企業スポンサーが付いていますからね、億単位で企業のイメージを守る契約をしてるので、その点でもルールを破ることはないでしょう、安心できます。
長くなりましたがw、そんなジャニーズのラジオを聞きながら、ストレッチしてます。

・腰回りを丹念にストレッチする
ストレッチは、足開いて前に手を伸ばしていくような基本的なやつです。
前にも書きましが、「腰回り」のストレッチがかなり、かなあああああなり、効くのでおすすめです。
これも前に書きましたが、寝そべって、足を上に上げて、頭の方に倒してくるやつですね

(2)ランニング

この家は徒歩1分で広おおおおおおおおい公園があるので、今日は60分ランニングしてきました。
時速5km以下ペースなんで、超ゆっくりですね
これは続けたいですね
やっぱり、走ると、痩せて血の巡りもよくなるし、ストレスも軽減されるし、良さそう

(3)筋トレ

筋トレは、家にダンベルがあるのでそれでやりました
本当はジムに通いたいけど、この街のジムが月会費2,4000円と聞いてびっくりしてやめました
芸能人でも行けねえよ、高すぎ

(4)結論(曜日決めて運動した方がいい)

やはり、ストレッチと運動は、義務的にやった方が良さそうです
いちいちチェックするのはめんどくさいので、水曜日と土曜日はランニングの日にしようかな
でも雨降ったらランニングできないんですよねー

体のために、絶対に運動するようにしよう

 

1−5.最近食べてる食べ物

食べ物について書こうと思ったんですが、ろくな物食べてないです。
最近の食事のパターンと言えば

(食事)
・自炊(だいたいジャガイモ、玉ねぎ、鶏肉、お米)
・ピザ(6ドル程度、町中で一番安く帰る)
・中華(フードコートで買うと8ドルくらいで済む)
・サブウェイ(日本の2倍のサイズで7ドルとかで野菜食べられるのでお得感がある)

(おやつ)
・チョコ(高いけど、頻繁に食べてる)
・はちみつ(はちみつをお湯で溶かしてレモンいれて飲んでる)

この4種類のうちのどれかになってしまっていますね…
まあ、基本的に自炊なんですけど
自炊もめんどいよねー
もっと低炭水化物な生活を目指したいけど、ただでさえイライラしているし、日本でうまくいってないから難しいだろうな
甘い物も結構食べすぎかもしれない

 

1−6.体調について親と話しても伝わらない

最近、親とスカイプで4時間くらい話しました
体調がものすごく悪くなった日がありまして、その日にスカイプしました。
日本人の友達とか中国人の友達にも話聞いてもらってるんですけどね、やはり親と話したくなる時もあります。

(1)ぶっちゃけ、まだまだ親に頼りたい

ぶっちゃけ、まだまだ親に頼りたい
まあ、すでにどっぷりお金の面で頼ってるんですけど。
僕は、まだ親に頼りたいです
これ、無理っすよ、疲れます、このナルコなんとか、とかいうやつ

そもそも発覚したのが30歳とか、遅すぎでしょ
もっと前に知ってたら、会計士とか教師とか、もっと資格的な人生目指したわ
とか今更、結果論なんですけどね

でも、「30過ぎて、いまだに親に頼ってるの?w」とか言ってくるカスがいたら、無視ですね
(こういう人間って大抵、日本の常識しかしらない見識狭いカスです。大抵1982年生まれ以前くらい)
状況が違いすぎます
特に病状レベルが進んで、俺と同じみたいに現実的に考えて週3日くらいしか働けなさそうな感じの場合、親に頼らないと無理じゃないの?
そもそも海外にいるんで、少しくらい相談させてください、いいでしょ、それくらい

(2)親がすぐ「わからない」「どうしたらいいかわからない」とか言ってくる

親がすぐ「わからない」「どうしたらいいかわからない」とか言ってくるんですが
はい…そうですか…

なんかもう、呆れてくれるんですが、まあ仕方ないですよね
日本じゃメディアも動いてないし
この間のハートネットTVは見てもらったみたいで、すごく理解が進んだみたいですけどね

でもあれはごくごく入門的な話だし、本題はそこからどうやって仕事を見つけるか、生計を立てていくかですよね、その部分は人それぞれになるとは思いますが
実際あの30分の番組内容の、その先がまだまだありますよね

病状に関しては、ハートネットの他に僕は論文も親に渡しましたし、パンフレットとかも渡してます。(読んだかどうか知らないけど)

仕事や生活に関しては、親はまったくわからないみたいですね
うちの親の世代って、学歴さえあれば、どうとでもなるとか思ってそう
違いますよ、
違います、老害が全部のポジション奪ってるんで、若者に仕事なんてないです

学歴なんて関係ないですね
日本の場合必要なのは、飲み会で()ヨイショ()することと、残業と体力と首吊りですね
日本の場合は、やり直しはききません、新卒で失敗したら自殺です

海外(グローバル社会)の場合は、スキルと英語です
グローバルの場合は、やり直し効きます、ただし何をやるにもお金が必要です
金がない人はスキルを身に付けるのが困難です、でも逆にか金さえあれば逆転もやり直しも可能です
お金なんて、それこそ、宝くじでも手に入るし、土木作業員とか農場とかいろいろ方法がありますね
わかりやすいですね

話が、だいぶ脱線しました
すいません、他のブログでは、しっかり書き直したり、章立てして書いているんですが
このブログでは、多少脱線させてください
本音で話せる場がないんだわ

ま、とにかく親は一度、一緒に病院に来てみたらどうかな
あー…でも、いやダメかなあ、別に医者はプレゼンとか説明する役割じゃないしなあ
自分で理解しようと努力してほしいなあ
(ってか、まだまだ俺に関して理解しなきゃいけないこと、たくさんあるよ?この時点で手をあげてたらマジとんでもないことになるよ?病気だけじゃないんだから、まだまだ先長いよ
ほんと落胆した
この程度の問題で、理解できないとか、サジ投げないでほしい
まだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだあるよ?まだ問題あるよ
わかってんのかなあ)

ま、全部理解してほしいなんて、俺が傲慢なのかな
ね、きっと、そうだね

 

1−7.体調に関しての反省とこれからの対策のまとめ

まとめると…

 

えーっと、あれ?わかんなくなっちゃった
とにかく、運動と、あとマイペースにやるってことかなあ
少しペースを落とさないと

あとは変にネガティブになりたくない
ナルコレプシーだからって、別に海外で仕事ゲットできないわけじゃないよ
そんなん決めつけたらダメだよ

 

2.英語の話

親とスカイプで話した時、英語についても話しました
まあ、このブログの主題とは逸れるので、軽く書いておきます。

 

2−1.オーストラリアの英語が全然わからない

オーストラリアの英語が全然わからないんですよ
いや正確には老人の英語、なまってる英語がわからないだけ

 

2−2.自分の英語力について

自分、英語力が低い
低いけど、低すぎもしないと思います
Speaking力はすごく落ちてる気がする、それは事実
発音をもっと練習して、慣れるべき

 

2−3.英語のテスト受けようかな

今、自分TOEICどれくらいなんだろう
TOEICでもIELTSでもないケンブリッジ?みたいなのがあるんだって
それってどれくらいすごいの?

そういう講座の短期講座に通ったり、英語を勉強するのもいいのかもしれないね
英語をなめてた、というか英語は余力があれば勉強しようとか思ってた、甘かった

 

3.シドニーの気にくわない所

シドニーの気にくわない所を書いていきます、完全に愚痴ですね

 

3−1.この街の人間はは労働者が多い

労働しに来てる人たちばっかりで、実体がない
実体とはつまり、長く住んでる人が少ないということです、老害はいるけど

アジア系の人たちも、なんか「層」が違う
日本でいうとガテン系とかエグザイル系の人が多いイメージ
「バイトしなが勉強する」みたいなのは少し厳しい、不可能ではないけど厳しいのかもしれない

 

3−2.経験主義っていうのが徹底している

経験主義っていうのが徹底しているんですよね
どの仕事でも、「経験ありますか?」って聞かれる
じゃあ最初の経験はどこで積むんだよw
(まあ、つまり大学の専攻が大事なのと、専門学校やインターンで学べってことですよね
仕事をしながら学べばいいいなんていう、日本みたいな甘いことはありえません
まあ、日本の仕事ってほっとんどがロボットでもできるようなアホな仕事ばっかですからねw
それでもいいんだろうけど)

 

3−3.物価が高い

物価が高いのはじわじわと精神に響いてくるんですよね
食べ物や洋服とか、モノが不足してくると、心がしんどくなってくる
逆に、モノが豊かだと自然と心もも穏やかになる、これは間違いない

まあ、高いって言っても、自炊すれば死ぬほどじゃないですけど
家賃だって、東京都心よりは安いですよ、でもシェアハウスだけどね
住み心地はそんな変わらないかと(友達とか連れ込みできないけど)

 

4.オーストラリアにきた目的の整理

オーストラリアにきた目的を整理したいと思います
たしか前回の記事に、偉そうに書いてたと思うんです。
整理しましょう。

大事なことから順番に書きます。

1、日本にいるとイライラするから
2、イライラ
3、イライラする
4、日本が嫌い
5、死ね
6、やり直しがきかないくそ社会死ね

それぞれ、現時点で叶ったかどうかを判別していきましょう

(※書いてる途中でイライラしてきてキーボド投げたので、また後で別の記事で書きます)

 

5.今後の対策

少し、今後どうするかヒントが見えてきた気がするので、書きます

 

5−1.学生ビザはいいなと思った

学生ビザで来てる人たちは割合充実してて、自分の理想に近い日々を送っているなとは思いました
学生だっていう身分がはっきりしていると気持ち的にも楽そう
気持ち、大事だよね

そりゃ理想を言えば200万円とか払って、専門学校とか大学とかboot campとか参加したいけど、そうでなくて、小さなコースを受けるだけの講座受講生とかでも、気持ち的にいいかもしれない

日本で学生をもう一度やるものどうだろう…いや、日本はないな

※あ、というか、このブログ見てるナルコレプシーの人で200万円〜500万円持ってる人は、今すぐ留学するのおすすめです。例えばオーストラリアの大学に1年間留学して、プログラミング学んで、学位取れば、(超簡単とは言いませんが)仕事が見つけやすくなり、仕事ゲット連ればプログラマーの平均年収800万円くらいもらいながら、クソ自殺日本と、難病無視カス日本から、おさらば出来て、眠さを我慢することなく、好きな時間にコード書いて、幸せな人生を送って終了です。500万円あれば、普通にゲームクリアです。終了です。500万円あれば全て解決しますね。

 

5−2.学生やるとすると、費用って具体的にどれくらいなの

費用って具体的にどれくらいなの

(1)VISA取り学校

VISAを申請するためだけの学校、実際に授業などがまともに機能してない
万円/月
(最安値、3ヶ月まとめて先払いした場合のみ)

(2)普通の大学生(学部)

20万円/月
(予想額)

(3)プログラミングBoot camp

100万円〜200万円/半年
ただし、就職率は高い

 

5−3.正社員になろうとするには

正社員になるにはwork permitが必要
>>そうすると大抵の場合フルタイムで働く必要がある
>>もしくはそれなりの専門技術が必要
現時点ではどちらも選択肢には入らない気がする

フルタイムがまず無理なので、専門技術が必要ですね
ここは前回と変わってません

5−4.日本に帰ると仮定すると

(1)日本でプログラミングの勉強しても意味ない

意味ないと言わないけど、日本で勉強した後に日本で雇われで働いても、残業地獄が待っているだけなのでありえない

日本の労働環境は絶対に選択肢には入らない

(2)日本は残業地獄

(3)日本は周りがうるさい

(4)日本はマスコミがうるさい

(5)日本はタxコ臭い

 

 

6.思い出しイライラが多い

思い出しイライラが多いです
つまり、嫌なことを思い出してイライラすることが非常に多いです

 

6−1.海外には、嫌な思い出を思い出すキッカケそのものが存在しない、ので少しは減った

それでも、さすがに日本にいる時よりは減りました。
日本にいる時は、例えば、アジサイが咲いていたら、梅雨の時期にあった嫌なことお思い出してイライラしてもの壊したり、
桜が咲いたり、石油ストーブの匂いがしたり、しただけでアウトでした
季節や気候が同じように毎年繰り返しているので、どうしても、思い出が再生してしまうんです

その点、オーストラリアは楽ですよ
季節?全然違います、そもそも今、真冬ですし、冬といってもさほど寒くないです
気候?全然違います、未知との遭遇です、なんで昨日25度あったのに今日15度なんだよ、いい加減にしろw
桜?桜なんて咲きません、植物も花も野菜も動物も違います

そうです、嫌な思い出を思い出すキッカケそのものが存在しません
これは楽だ〜〜

 

6−2.それでも、毎日、悪夢の連続で、嫌な思いでを思い出しては舌打ちしてる

それでも、毎日、悪夢の連続で、嫌な思いでを思い出しては舌打ちしてます
いくら、気候や食べ物が違っても、どううううううううしても、思い出してしまうんです

冷静に考えれば、そこまで辛いことばっかりじゃなかったのかもしれない
とか思う時も、時々あるけど
今は無理だよ

 

大学受験に失敗したこと
高校で授業中ずっと寝てたこと
天才と呼ばれていたのに、成績がずっと最下位になったこと
せっかく入った大学院でもうまく活躍できなかったこと
ブラック企業で散々ひどい目に合わされたこと
Fランク大学で理不尽な仕打ちや、カスみたいなゴキブリがゴキブリホイホイしてたこと
前にいた東南アジアの某国で病気を理由にポイ捨てされたこと

書いてるだけで爆発しそうになる
誰かに理解してほしい

 

苦しい
苦しい、
思い出すたびにに頭によぎって、イライラして、モノを壊して

 

そんなの意味ないって、しってるけど
耐えきれずに、
でも少しでも前に進みたい

少しでも前に、進もう
とりあえず記事にしました

 

 

 

 


 

 

なんが、最後の方、適当になりましたが、3ヶ月経った時点での考えをまとめるとこんな感じです
思いっきりネガティブでしたが、ここからポジティブに作戦を考えるのに活かしていこう

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