ナルコレプシー 薬の副作用 論文

僕がイライラしているのは過去に飲んだ抗鬱剤のせいだとわかりました、睡眠障害とは別の原因のようです

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僕がイライラしているのは過去に飲んだ抗鬱剤のせいだとわかりました、睡眠障害とは別の原因のようです
(もちろん、推測ですが99%間違いないと思っています)

 

最近、僕は身体に関して一気にいろんなことが発覚して、ショックを受けています。
元気がないです。立ち直れません。

 

(1)2005-2007年頃に飲んでいた抗鬱剤(パキシル=SSRI)が原因で、
常にイライラしている状態が引き起こされている、治らない

(2)ナルコレプシーという睡眠障害を発病していて、日中に絶えられない眠気が襲う
(元からナルコレプシー型遺伝子を持っており、おそらく薬やストレスで発病した)

(3)数年前、発病した脳内出血もおそらく抗鬱剤が原因

 

過去のことを悔やんでもしょうがないとは思いますが、正直つらいです。

みなさんは簡単に抗鬱剤を飲まないほうが良いと思います。
いや、でも飲みたくて飲んでいる人なんて本当にいるんでしょうか?

僕は薬を飲んでいた時期は、もう生きるのが辛くてしょうがなかったです。
何をしても辛くて希望は見えない、一筋の希望も見えませんでした。
あの時は薬の力を借りるしかなかったかもしれないとも思う部分もあります。

さらに言うと、当時の科学では薬の害悪性は立証されていなかったようです。
科学って不思議ですね、意外に未発達ですよね

だから僕は「医者も製薬会社も簡単には信じません」
論文が一番の考えるきっかけだと思ってましたが、最近は製薬会社がスポンサーになってお金を出して書かせている論文も多いみたいで、何を信じて良いかわかりませんね。

 

 

 

とにかく、話が逸れましたが、僕はいくつかの病気を複数抱えているようです。

いまはアルバイトをしてますが、もうお金ないです

生きる希望も湧きません

 

僕の人生なんなんでしょうか

 

 

(サムネ画像:Free stock photo)

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